逆流性食道炎

逆流性食道炎は、
胃の酸が食道に逆流することにより、
食道粘膜を傷つけたり胸やけを引き起こす
病気です。
食道に胃酸の逆流が頻回に起こると
食道粘膜がダメージを受け
ただれや潰瘍ができ、

胸やけや呑酸、みぞおちの不快な感じが
起きます。

今日いらしたお客様も
逆流性食道炎と同じ症状でしたので、
脊柱の筋肉、肋骨の筋肉を緩めてから
胃の音・粘膜の音・炎症の音など
お入れしました。

セラピー後、
みぞおちの不快な感じがなくなり
全身が緩み、久しぶりにスッキリしたと
おっしゃってました。

お薬に頼りすぎず
上手に使いながら
修復する力をつけていくと
良いですね。

 
ご予約・お問い合わせ ご予約・お問い合わせ Instagram Instagram